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ジェットスターの乗り心地は?成田・台湾往復の座席や機内食・サービスを徹底レビュー!

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ジェットスターの乗り心地は?成田・台湾往復の座席や機内食・サービスを徹底レビュー!

台湾へまた行ってきました!2025年4月に初めて台湾に行って以来、7ヶ月ぶりの再訪です!

今回はジェットスター航空(Jetstar)を利用しました。そこで、ジェットスター航空(Jetstar)成田・台湾便の私の搭乗記を紹介します!

この記事を読めばジェットスター航空(Jetstar)成田・台湾便が丸わかり!

サエ
サエ
台湾旅行でジェットスター航空(Jetstar)を利用する方、利用を迷っている方に参考にして頂ければ幸いです!

ジェットスター航空(Jetstar)成田・台湾便の乗り心地は?

総合評価3.8点
料金5点
座席(乗り心地)4点
機内食3点
機内スタッフ4点
機内サービス3点
おすすめ度4点

ここでは、実際ジェットスター航空(Jetstar)成田・台湾便を利用した私のレビューをご紹介します!

結論は、乗り心地は決して悪くなかったのでまた是非ジェットスター航空(Jetstar)成田・台湾便を利用したいです!!

その理由について解説していきます!

料金

私は定番のオプションと日付変更可能なFlex Plusを選びましたが、成田⇔台北往復大人一人52,290円はとても安いと思いました!

FSC(フルサービスキャリア)を利用した場合、倍近くしますから…

Flex Plusに含まれるもの

  • 機内持込手荷物:7㎏
  • 受託手荷物:20㎏
  • 座席指定:すべての座席の種類指定可能
  • 食事と飲み物:含まれる
  • 日付/時刻の変更:含まれる
  • 出発当日に同日の便に変更(無料):含まれる
  • 運賃および追加料金の払い戻し:フライトバウチャー
  • 出発地/到着地の変更:含まれる
  • JALマイル:399
サエ
サエ
正直、食事は不要でしたが、受託手荷物を別料金で追加するよりお得だったので、Flex Plusにしました!JALのマイルを貯められるのもGoodです。

座席(乗り心地)

私が搭乗したGK13(Airbus A320)とGK12(Airbus A321neo (LR))はスタンダードシート、アップフロント・シート(機内前方に位置する座席)、エクストラ・レッグルーム・シート(スタンダードシートよりも足元が広い座席)があります。

Flex Plusは全ての座席の種類が指定可能なので、エクストラ・レッグルーム・シートを指定しました。

往路GK13(Airbus A320)の機内の様子

座席は往路・復路とも3列ー3列の配置です。

往路GK13(Airbus A320)の座席幅:17.88インチ(45.4cm)、平均シートピッチ:29インチ(73.7cm)

復路GK12(Airbus A321neo (LR))の機内の様子

復路GK12(Airbus A321neo (LR))の座席幅:18.2インチ(46.2cm)、平均シートピッチ:28インチ(71.1cm)

膝から先にだいぶ余裕あり

脚がゆったり伸ばせました!

エクストラ・レッグルーム・シートのシートピッチはプラス20cmなので身長161センチ中肉中背の私が座ってもゆったりとしていました。

身長173センチ中肉中背の同行者(夫)もまったく窮屈に感じなかったようです。

テーブルを開いても余裕です。

モニターはありませんが、スマホやタブレットを置くホルダーがありました。

復路GK12(Airbus A321neo (LR))はUSBポート(Type-A)完備なので充電も出来ます!(往路の機材にはありませんでした。)

ヤス
ヤス
ただし、非常口に面した座席なので、全ての荷物は頭上の荷物入れに収納しなくてはなりません。

機内食

Flex Plusは食事と飲み物が含まれるプランなので、往路は「ペンネサラダ」、復路は「キンパとイナリ寿司」を選びました。

往路の機内食

ペンネサラダ

 

冷蔵保存されたものがそのまま配られた感じでとても冷たかったです。味は美味からず、不味からず…

復路の機内食

キンパとイナリ寿司

往路も復路も温かい飲み物が付いていました。

機内販売メニュー

コーヒー、紅茶、緑茶、オニオンスープから選べます。私は往路も復路もオニオンスープを選びました。

サエ
サエ
料理が冷たかったので、スープで暖を取りました。

機内スタッフ

往路は日本人スタッフ、復路は日本語可能なスタッフだったので安心でした!

搭乗時の案内や搭乗中の対応もとても親切で好感が持てました。

スタッフは日本語はもちろん中国語、英語も可能なので外国人利用者も安心だと思います。

往路・復路ともに定刻出発・到着でした!
サエ&ヤス
サエ&ヤス

機内サービス

往路は4時間20分、復路は3時間5分のフライト時間なので食事と飲み物以外の有料サービス(機内エンターテイメント)は一切利用しませんでした。

機内は少し肌寒く感じたので、持参したストールや上着で調節しました。(ブランケットも有料です。)

半袖・短パン、サンダルで過ごしている人も居たので体感温度は人それぞれだと思います。

サエ
サエ
エクストラ・レッグルーム・シートの場合、離陸と着陸時はひざ掛けも荷物入れに収納する必要があります。上着を膝に掛けていたところ着用するか収納するように注意されました。

おすすめ度

フライト時間がそれ程長くない台湾(台北)行きならおすすめします!

初めての渡台はJALを利用しましたが、FSC(フルサービスキャリア)なので至れり尽くせりで快適に過ごせた反面、料金は高額。

ジェットスター(Jetstar)は、LCC(ローコストキャリア)なので最低限のサービスのみでしたが、料金は格安。

FSCもLCCもそれぞれの魅力がありますが、今回は飛行機代を節約したかったので、ジェットスター(Jetstar)を選んで台湾旅行を満喫できました!

ジェットスター(Jetstar)はこんな人におすすめ!

  • 自分の必要なモノだけ選択したい人
  • 余計なものは省きたい人
  • 台湾行きの飛行機代を安くしたい人
  • 『JAL』のマイルを貯めたい人(Flex又はFlex PlusはJALのマイル積算可能)
  • LCC(ローコストキャリア)で十分な人
サエ
サエ
LCCは欠航のリスクもあるので出発までドキドキでしたが、海外旅行保険に加入、代替便をチェックするなど、もしもの時に備えました。往復無事搭乗できて安心しました。

ジェットスター航空(Jetstar)成田・台湾便の機内食・飲み物・機内サービスについて

ジェットスター航空(Jetstar)成田・台湾便の機内食・飲み物・機内サービスについて解説していきます。

ジェットスター航空(Jetstar)は運賃タイプにより機内サービスが異なります。

運賃タイプ含まれるもの
Starter・機内持込手荷物(7kg)
Starter Plus
・機内持込手荷物(7kg)
・受託手荷物(20㎏)
・座席指定(スタンダートシート)
・食事と飲み物
Flex・機内持込手荷物(7kg)
・座席指定(スタンダートシートまたはアップフロント・シート)
・日付/時刻の変更(差額別途必要)
・出発当日に同日の便に変更(無料)
・運賃及び追加料金の払い戻し(フライトバウチャー)
・JALのマイル(399)
Flex Plus・機内持込手荷物(7kg)
・受託手荷物(20㎏)
・座席指定(すべての座席の種類)
・食事と飲み物
・日付/時刻の変更(差額別途必要)
・出発当日に同日の便に変更(無料)
・運賃及び追加料金の払い戻し(フライトバウチャー)
・出発地/到着地の変更
・JALのマイル(399)
  • とにかく安く台北まで行きたい方は、「Starter」がおすすめ!
  • 事前に座席指定がしたい方は、「Starter Plus」「Flex 」「Flex Plus」がおすすめ!
  • 受託手荷物がある方、機内食も必要な方は、「Starter Plus」または「Flex Plus」がおすすめ!
  • JALのマイルを貯めたい方、運賃及び追加料金の払い戻し可能が安心な方は、「Flex 」または「Flex Plus」がおすすめ!(※払い戻しはフライトバウチャー)

ジェットスター航空(Jetstar)の機内食と飲み物について

機内食と飲み物は基本的には有料です。機内で直接購入することも可能ですが事前購入がお得です。(機内で使用できるバウチャーが予約確認画面から購入可能です。)

機内での支払い方法は現金、クレジットカード、機内バウチャーから選択可能。

飲食物の機内持ち込みは許可されています。(※持ち込んだアルコール飲料を機内で飲むことは禁止)

成田空港第3ターミナルの搭乗ゲートに向かう途中にある自販機

機内販売を利用したくない方は、搭乗ゲート付近にあるショップや自動販売機で飲み物や食べ物が購入出来るので、搭乗前に購入しましょう。

ただし、乗り継ぎの方は乗り継ぎ空港で液体物のチェックがあるのでご注意ください。

 

私が利用した運賃タイプ(Flex Plus)は食事と飲み物が含まれるものなので、座席指定と一緒に往路と復路の食事を選択しました。(当日機内で選択するのではなく事前にリクエストする形です。)

飲み物は当日、食事が提供されたタイミングでコーヒー、紅茶、緑茶、オニオンスープから選ぶことが出来ました。

ペンネサラダ

キンパとイナリ寿司

機内食は2種類(ペンネサラダ又はキンパとイナリ寿司)から選べて、往路はペンネサラダ、復路はキンパとイナリ寿司をリクエストしました。

ちなみに機内食は1,000円相当です。(機内食をご希望の方は、最初から運賃にセットされている運賃タイプを選んだ方がお得だと思います。)

サエ
サエ
機内食については可もなく不可もなし。復路で頂いたキンパとイナリ寿司の方が私は好みでした。

ジェットスター航空(Jetstar)のその他機内サービスについて

機内エンターテイメント無し
ブランケット有料
アルコール有料
軽食・スナック類有料

ジェットスター航空(Jetstar)成田・台湾便には機内エンターテイメントはありませんでした。搭乗機材によっては、座席にUSBポートがあるので充電が可能です。(今回は復路の機材にUSBポートが付いていました。)

自分のスマホやタブレットにコンテンツをダウンロードして視聴するなど、各自機内での過ごし方の工夫が必要です。

私の場合、行きも帰りも食事の時以外は電子ガイドブックで予習復習したり、眠って過ごしました。

サエ
サエ
ブランケットも有料なので、寒がりの方は、機内の防寒対策にストールや上着を持参することをお勧めします!

ジェットスター航空(Jetstar)成田・台湾便の出発・到着ターミナル

ジェットスター航空(Jetstar)成田・台湾便の出発・到着ターミナルについて解説していきます。

成田⇔台湾(台北・桃園)線出発ターミナル到着ターミナル
往路成田空港第3ターミナル
※チェックインカウンターは2階
台北・桃園空港第1ターミナル
復路台北・桃園空港第1ターミナル
※チェックインカウンターは1階(タイガーエア台湾)
成田空港第3ターミナル

ジェットスター航空(Jetstar)成田・台湾便の往路の出発ターミナルは第3ターミナル・到着ターミナルは第1ターミナル、復路の出発ターミナルは第1ターミナル・到着ターミナルは第3ターミナルです。

成田空港のチェックインカウンターは第3ターミナル2階にあります。自動チェックイン機(KIOSK)でチェックイン手続きが可能です。

台北・桃園空港のチェックインカウンターは第1ターミナル1階にあります。ジェットスター専用ではなくタイガーエア台湾、ベトジェットエア、ジンエアの4つの航空会社兼用のカウンターになります。

チェックインカウンターから搭乗口まで距離があるので、余裕を持って空港に行きましょう(出発3時間前を目安に空港に行かれることをお勧めします)。

ジェットスター航空(Jetstar)成田・台湾便について

ジェットスター航空(Jetstar)の搭乗口(出発ゲート)はチェックインカウンターからだいぶ離れた場所にあります。

保安検査・出国審査後はなるべく早く搭乗口(出発ゲート)に移動しましょう。

成田空港の搭乗口(出発ゲート)

成田空港のジェットスター航空(Jetstar)の搭乗口(出発ゲート)は第3ターミナル150Eゲートになります。

一番端っこになるので、結構距離があります。早めに移動しておいた方が安心です。

遥か彼方に見えるジェットスターの飛行機たち

朝焼けに照らされた飛行場。出発に向けてワクワクします!

150A~Eゲートの待合所

搭乗ゲートの待合所にはトイレ、自販機があります。ゆったり座れるソファも一部ありますが、ほとんどの椅子が硬くてお尻が痛くなるタイプです。

タラップまでバスで移動

ゲートから飛行機のタラップまではバスで移動しました。

サエ
サエ
雨が降っていなくて良かったです。ちなみにエクストラ・レッグルーム・シートは優先搭乗の対象です。

桃園空港の搭乗口(出発ゲート)

桃園空港のジェットスター航空(Jetstar)の搭乗口(出発ゲート)は第1ターミナルB9ゲートでした。(出発前にB7からB9ゲートに変更になりました。)

セキュリティチェック、出国審査後、搭乗ゲートまではそれほど離れていません。

桃園空港第1ターミナルはそれほど広くないのか、成田空港第3ターミナルほどの移動距離はありませんでした。

サエ
サエ
搭乗ゲートにあるトイレは出発前になると混雑するので、特に女性は余裕を持って利用しましょう!

ジェットスター航空(Jetstar)成田・台湾便のチェックイン方法

ジェットスター航空(Jetstar)成田・台湾便のチェックイン方法について解説していきます。

成田空港のチェックイン方法

成田空港チェックインカウンター

  1. 空港の自動チェックイン機(KIOSK)で搭乗券を発行します。
    ※ジェットスター航空(Jetstar)のGK便はオンラインチェックインが出来ません。(2025年11月現在)
  2. 預け荷物がある場合は、自動手荷物預け機を利用します。
    ※荷物に取り付けるタグも自分で発行し荷物に取り付けます。
  3. 保安検査場へ
全て自動・セルフサービスなので戸惑いましたが、近くにいるジェットスター航空(Jetstar)の係員に教えてもらい何とか対応しました(汗)
ヤス
ヤス

台北・桃園空港のチェックイン方法

台北・桃園空港チェックインカウンター

  1. 第1ターミナル到着後、1階出発ロビーでチェックインカウンターがオープンするまで待ちます。(出発の3時間前にオープン)
  2. チェックインカウンターがオープンしたら、グループごとにチェックイン手続きをします。(係員が対応)
    ※ジェットスター航空(Jetstar)のGK便はオンラインチェックインが出来ません。(2025年11月現在)
  3. 預け荷物がある方は荷物も預けます。(係員が対応)
  4. 保安検査場へ
サエ
サエ
台北・桃園空港出発便では、係員がチェックイン手続きから手荷物預かりまで対応してもらえました。英語と簡単な日本語が通じました。

※この情報は2025年11月現在のものになります。最新の情報は公式サイトにてご確認ください。

ジェットスター航空(Jetstar)の基本情報

ジェットスター航空(Jetstar)の基本情報
会社名ジェットスター航空(Jetstar Airways Pty Limited)
オーストラリアとニュージーランドを拠点とするカンタス航空の子会社
設立2004年5月
グループ会社・ジェットスター・アジア航空:シンガポールを拠点(2025年7月31日で運航を終了)
・ジェットスター・ジャパン:日本を拠点(JALグループのLCC)
運航路線国内線15都市・18路線、国際線6都市・10路線を運航中(2025年11月現在)
【国内線】
・東京(成田)発着:札幌(新千歳)、旭川、大阪(関西)、高松、松山、高知、福岡、長崎、大分、熊本、宮崎、鹿児島、沖縄(那覇)
・大阪(関西)発着:札幌(新千歳)、東京(成田)、沖縄(那覇)
・名古屋(中部)発着:福岡、沖縄(那覇)
【国際線】
・東京(成田)発着:上海(浦東)、台北(桃園)、マニラ、ケアンズ、ブリスベン
・大阪(関西)発着:台北(桃園)、マニラ、ケアンズ、ブリスベン、シドニー
料金・国内線:大人片道3,920円~
・国際線:大人片道8,790円~
マイレージサービス
※対象となる運賃タイプを予約した場合
・カンタス・フリークエントフライヤー
・エミレーツ・スカイワーズ
・JALマイレージバンク(JMB)※ジェットスター・ジャパン(GK)のみ対象、ジェットスター航空(JQ)は対象外
使用機材・ボーイング 787(ドリームライナー):ジェットスター航空(JQ)が運航
・エアバス A321neo (XLR):ジェットスター航空(JQ)が運航
・エアバス A321neo (LR):ジェットスター航空(JQ)とジェットスター・ジャパン(GK)が運航
・エアバス A321neo:ジェットスター航空(JQ)が運航
・エアバスA320型機:ジェットスター航空(JQ)とジェットスター・ジャパン(GK)が運航
・エアバス A321型機:ジェットスター航空(JQ)が運航
座席幅(一例)・Airbus A320:17.88インチ(45.4cm)
・Airbus A321neo (LR):18.2インチ(46.2cm)
平均シートピッチ(一例)・Airbus A320:29インチ(73.7cm)
・Airbus A321neo (LR):28インチ(71.1cm)
特徴日本をはじめ、台湾(台北・高雄)、フィリピン、オーストラリアなど、アジア太平洋地域のさまざまな都市を結ぶLCC(ローコストキャリア)
公式サイトhttps://www.jetstar.com/

ジェットスター航空(Jetstar)はオーストラリアとニュージーランドを拠点とする格安航空会社(LCC)で、カンタス航空の子会社です。

グループ会社としてジェットスター・アジア航空とジェットスター・ジャパンがあります。(今回私たちが利用した成田・台湾便はジェットスター・ジャパン(GK)が運航)

2025年11月現在、国内線15都市・18路線、国際線8都市・12路線を運航中

日本をはじめ、台湾(台北・高雄)、フィリピン、オーストラリアなど、アジア太平洋地域のさまざまな都市を結んでいます。

日本を拠点とするジェットスター・ジャパン(GK)はJALグループのLCCとして運航しているので、対象となる運賃タイプを予約した場合はJALマイレージバンクのマイル加算が可能です。(※ジェットスター航空(JQ)は対象外)

サエ
サエ
なるべく安く台湾へ行きたいだけでなく、JALのマイルも貯めたい人には特にジェットスター(Jetstar)はおすすめです!

ジェットスター航空(Jetstar)成田・台湾便のまとめ

出典:公式サイト

今回は、ジェットスター航空(Jetstar)成田・台湾便について詳しく解説してきましたが、いかがでしたでしょうか?

実際利用した私の感想は、低価格なのに乗り心地も悪くないのでまた是非ジェットスター航空(Jetstar)成田・台湾便を利用したいです!!

私の総合評価は3.8点!(料金は5点、乗り心地、スタッフ、おすすめ度は4点です)

必要なモノだけ選択し、リーズナブルに快適な空の旅が楽しめました!!

機内からの景色

次回の渡台の際はもちろん、オーストラリアやフィリピン(マニラ)などの国際線、また国内線でもジェットスター航空(Jetstar)を利用したいです。

ヤス
ヤス
台湾・高雄便も就航を開始する(2025年12月18日~)ので次回はジェットスター航空(Jetstar)で高雄行きも良いかも♪
ジェットスター航空(Jetstar)の利用を迷っている方の参考になれば幸いです。
サエ
サエ

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